長男に用意したプレゼントが長男の望まぬものと発覚し、大急ぎでNetで探し発注するも、ちょうど家を空けたときに配送されるという不幸。 しかし、母の大いなる愛情と活動により、プレゼントは無事25日の早朝に届けられる。
長女が手にしたものは、最も欲っしたものではなかったが、大いに満足しているように見える。
普段贈り物をせぬ生活を送っており、子供へのプレゼントとかを選ぶ時は非常に困る。 物を貰うのも苦手 (不要なもの、捨てるものを引き取るのは得意だが)、贈るのも苦手というか、そのようなイベントは避けて||避けられてきた。 もともとコモンセンスが欠けているのではあるが、クリスマスプレゼントくらいは何とかやっていけるようにしたい。
偉い人に対し、自分達の仕事の成果を報告し、審査してもらう。 自分は期待されていると勘違いしているので、出だしの、ここではつまづかないだろうというところで、ビシビシやられるとチトつらい。
でも、まぁ、腹に脂肪が付いたように、分厚い面の皮も成長したようだ。