ToDo:
読んでてつまらなくはないのだけども、良くわからん。 というか笑いのツボが違うのか? でも続巻も読む。
はぶにっき - RailsやChuraのいけてないところを読み共感して、読んだ。 確かにRailsのチュートリアルなんかはすでにDB設計終わったとこからはじまるんだけど、それだといざ自分のためのアプリを書こうと思ったら書けない。 PHPAdminで固まってしまう。
DB設計もさっくり作ってしまうすごい人たちが存在するのは事実だが、私が固まってしまうのも事実。
で読んだわけだが、中途半端なスキルしかもたない私には為になった。 特に得たことは素振り重要ということ。
ただ、Railsがいけてないのではなく、DBの面倒をみるのはRailsの役目じゃないのでは、Railsの出番はDB設計が終わった後なのではないかと感じる今日このごろ。
そこで、DBDesignerですよ。 これとInstantRailsこれ最強じゃないかと。 ちょこっとずつしか触ってないけど、WindowsでRails触るにはかなりいけてると思うんですが、どうでしょう。
長男に用意したプレゼントが長男の望まぬものと発覚し、大急ぎでNetで探し発注するも、ちょうど家を空けたときに配送されるという不幸。 しかし、母の大いなる愛情と活動により、プレゼントは無事25日の早朝に届けられる。
長女が手にしたものは、最も欲っしたものではなかったが、大いに満足しているように見える。
普段贈り物をせぬ生活を送っており、子供へのプレゼントとかを選ぶ時は非常に困る。 物を貰うのも苦手 (不要なもの、捨てるものを引き取るのは得意だが)、贈るのも苦手というか、そのようなイベントは避けて||避けられてきた。 もともとコモンセンスが欠けているのではあるが、クリスマスプレゼントくらいは何とかやっていけるようにしたい。
偉い人に対し、自分達の仕事の成果を報告し、審査してもらう。 自分は期待されていると勘違いしているので、出だしの、ここではつまづかないだろうというところで、ビシビシやられるとチトつらい。
でも、まぁ、腹に脂肪が付いたように、分厚い面の皮も成長したようだ。
ようやく、面白さがわかってきた。 そうか、主人公はアーサーだ。
これで完結である。 でも、あんまりだ。
不規則に展開する、先の読めない物語 (というかコメディいやドタバタ劇)。 そう、何も考えずに身を委ねれば良かったのだ。
これで完結である。 でも、あんまりだ。
そう、それは20年近く昔。 私がWizardry#1をひたすらに6年も続けていた頃、Dungeons & Dragons というTRPGを知った時、何かの雑誌か誰かに'ストームブリンガー'という剣の書物を耳にした。 しかし、手に取ることはなかった。
そして、2006年復刊したことを知る。 では読んでみよう。 むぅ、とっつきにくい始まりかと思うと、気がつけばその世界に引き込まれている。 20年近く前に読んでいればどう感じたかわわからぬが、それはそれ。 今読んで面白ければよいじゃない。
しかし、どうにかならないのか。 本を読むのは、大体が通勤電車の中だが、いつも制作費の低いテレビ番組のように、一度読んだところを読み返しつつ読み進めていかなくてはならないのは...。
記憶力の低下と創造力の衰えを感じる今日この頃。
ただ、老化というよりも、生活リズムの乱れや睡眠時間の短さによるところが大きいと感じるのは、どうかと。 自立した成人なら自分でなんとかしろ > 自分。