ToDo:
いつの間にか年が明けていた(w
ぐ〜っと盛り上がるだけに、な結末。 でも、これよりも、なのは思いつかない。 これでいいのだ。
いいですなぁ、実にいい。 気張らず、気楽に読める、これぞ漫画の醍醐味。
長過ぎ(w、で小難しすぎ。 でもまあ、キャラクタの背景とか知らなくても楽しめたので良し。
ちょっと、やりすぎ。 映画だから多少の無茶はいいけど、寒気で街が凍るってどうよ。 北|南極から融けでた水が、海水に混ざることで氷河期に突入ってのもなぁ、海水と真水は混ざりにくいではなかったけ? ストーリもちょっとなぁ。
返す前にもう一度読む。 この盛り上がりとあっけなさにリアリティを感じる。 最後はちょっとやりすぎかな、でもま、漫画だし。
やや、つじつまが合わないところが出てきているが、それはそれ、面白きゃそれでいい。 気になるほどでもないしね。 次はまだか〜(w。
良いね〜。 読みきりが主体で後引かないのも、もっと読みたくさせるところも、気楽に読めるところも、もうツボ入りまくり。
ん! なんかフジタの顔が違うんですが、コレはどういうこと!! 画風変えた?
これまた、面白い。 本格ファンタジーですな。
こないだのダレン・シャンは装丁やページ数からみると子供向けなのがよく現れているが、こちらはボリューム多杉。 600ページを超えるってのは、ちょっと敷居が高くない?
気軽に読める本ではないが、ファンタジー好きなら読んで損なし。