姫路へ移動。淡路島の海岸線を走る。海の向こうに街がみえる。変な感じ。
_ 一階の柱の周りをつたい歩きさせてたら、娘より少し大きい子とにらみ合いになり、向こうの実力行使に負けて大泣き。
星の子館のプレイルームで遊ぶ。順番に光る、壁に埋め込まれたタッチセンサつきパネルを押して消す遊びに「キャー」と大声をあげて夢中になる。
天文観測。職員のかたから注意事項とか、観測予定の星について説明があった。晴れていれば、しっかり観測できたのだが、あいにくの曇り。雲の隙間を探して、白鳥座のべガ、琴座のアルタイルをなんとか見ることができた。しかしみれたのは一瞬なので、職員の方がサービスで、昔撮った月のフィルムを接眼レンズのケースにつけて、あたかも本物を望遠鏡越しに見てるように演出してくれた。まだ、1 才とちょっとの娘にはわからないかなと思ってたけど、レンズの向こうをまじまじと眺めていて、ちゃんと星や月を認識してるのかなと感じた。今度は、晴れの日に雇用ね。
いっぺんに色んなことを体験しすぎたのか、大夜泣きして大変。かんべんして〜。